LPFooter

サイトフッター

プレビュー

使いどころ

使う場面

  • LP とプロダクトサイトの最下部。ブランド、リンクの列、著作権や規約へのリンクを置く
  • columns に { title, links } の配列を渡す。列は 2 から 4 つ、1 列のリンクは 5 個程度まで
  • bottomLeft に著作権表示、bottomRight に利用規約・プライバシーポリシーなどを置く
  • logo と description でブランドを 1 から 2 文で紹介する

使わない場面

  • 業務アプリの画面下部。LPFooter はマーケティングサイト用
  • ナビゲーションの全複製。Navbar と同じ項目を並べず、補助リンク(会社情報、規約、サポート)を中心にする
  • リンクの列に CTA を詰め込むこと。行動の促しは CTABanner に任せる

使い方

<LPFooter
  logo={<Logo />}
  description="ブランド説明"
  columns={[
    { title: "プロダクト", links: [{ label: "機能", href: "/features" }] },
  ]}
  bottomLeft={<span>© 2026 Kaze</span>}
/>

プロパティ

名前型デフォルト説明
logoReactNodeなしロゴ要素
descriptionstringなしブランド説明文
columns必須FooterColumn[]なしフッターリンク列 { title, links: { label, href }[] }
bottomLeftReactNodeなしフッター下部左側
bottomRightReactNodeなしフッター下部右側

型と必須かどうかはソースの型定義から自動で生成しています。表にない HTML 標準の属性(className や aria-* など)も、ルート要素にそのまま渡せます。

キーボード操作

キー動作
Tabフッター内のリンクを順にフォーカスする
Enterフォーカスしたリンクを開く

アクセシビリティ

  • <footer> で出力され、本文の後ろにあれば contentinfo のランドマークになる
  • 列のタイトルは <h4> で出力される。直前の見出しが h2 のページでは h3 を飛ばすことになるので、見出し一覧での階層を確認する
  • リンクは <a> と <ul> で出力され、列ごとに項目数が伝わる。Navbar が <nav> を持つので、フッターのリンク群に名前が必要なら列を <nav aria-label> で囲む(利用側の対応)

文言

  • 列のタイトルは「プロダクト」「会社」「サポート」のように名詞で。リンクも名詞で短く
  • 著作権表示は「© 2026 ノルン株式会社」の形。社名はデモではプールから選ぶ

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